こんにちは。復縁マイスターのよりまる(@yorimarufukuen)です!
彼氏と別れてしまってすごく悲しい気持ちの中で…。
元彼から「別れちゃったけど、何かあったらいつでも相談してね」なんて言葉をかけられて…。
こんなん言われたらそりゃーすごく嬉しいですよね!
別れてからもそこまで大切に思ってくれてるんだ…って。
でも同時に、そこまで思ってくれてるにもかかわらず、恋人関係にはなりたくないってどういうことなんだろう…と。
人間として、友達として付き合っていくことは出来るけど、恋人としての魅力はないってことなのかな…って考えちゃったり。
いやむしろ別れてからやっぱり寂しくなって、また復縁したい気持ちがあるからアプローチの一つとしてこんな優しいこと言ってくれてるのかも…!?
もしくは、ただ単に社交辞令だったのかも…とかね。
色々と考えちゃいますよね。
ってことで今回は僕が男性目線で、別れた後も「何かあったらいつでも相談して」っていう元彼の心理に迫ります。
何で彼はそんなことを言うのか。
復縁したい気持ちはどれほどあるのか。
そして実際に相談してみていいのかどうか…。
彼の気持ちをガッツリ解剖していきましょう!
「いつでも相談してね」という元彼の心理
「いつでも相談してね」って社交辞令だと切り捨ててしまう人もいますけれど…。
男として一言言わせてもらいたい!
「いつでも相談してね」ってめちゃくちゃ言う人を選んで言ってますから!
「じゃあ元気でね」くらいなら別れ際の言葉として分かる。
でも「何かあったら俺を頼っていいよ」って、その先の関係まで残すような言葉じゃないですか。
本当にもう関わりたくない相手なら、わざわざそんな入口まで作らなくてもいいわけで。
「相談してね」っていうのは頼りにしてほしいってこと。
つまり裏を返せば「頼られたい」人にしか言わんのです。
あなたと元彼さんは確かに別れたかもしれない。
でも彼の中であなたは「頼られたい」人なんですよ。別れてからもね。
だから恋人じゃなくなっても、彼の中では大切な人の一人。
そこはね。疑わないで欲しいし、まず一番最初に伝えたいなって思ったので書きました^^
というのを踏まえたうえで。
元彼さんが「いつでも相談してね」って言ってきてる時に知ってほしい背景は次の3つです。
- 別れたけれど友達として良好な関係は築いておきたい
- 傷つけたくない気持ち故のフォロー
- 恋人ではいられない。でも完全に離れるのも違う
それぞれ解説しますね^^
別れたけれど友達として良好な関係は築いておきたい
3つの中で一番押さえておいてほしいのがこれです。
なぜなら「いつでも相談してね」っていう時の感情は、この、
「友達として仲良くし続けたい」
って気持ちがかなり大きくて。
別れというのは何も「嫌悪」だけの感情が全てではないんです。
恋人としては上手くいかないかもしれない。でも人としてはやっぱり気が合うし、これからも仲良くしたい。
って気持ちになることはいくらでもあります。
っていうか僕、これまでの元カノさんに対しては全員「別れてからも仲良く出来るだろうな~」って思ってます(笑)
元カノ側がもう関わりたくないって思って連絡取れなくなる感じになっちゃうパターンがほとんど…
あなたの元彼さんも、別れた後も時折仲良く話したり。
相談に乗ったり。愚痴を聞いたり…。
っていう感じで接しながら過ごすイメージが湧いてるからこそ、
「いつでも相談してね」
って言ってきてるんですよ。
ただ一方で彼氏として日々連絡し合ったり、将来を踏まえて歩んでいこう。そういった部分は出来ないな…って思って別れちゃった、という感じ。
こういう「別れた後も悪い関係にはなりたくない」って心理が現れると、他にも別れた後に「お互い頑張ろう」みたいないい人感が出る言葉を言ったりしますね。
彼の何気ない言葉に大事な心理が隠されたりもするので要チェック!です!!
傷つけたくない気持ち故のフォロー
別れてしまう選択肢をしたけれど。でも好きな気持ちを抱いた相手だから…。
傷つけてしまうことの罪悪感もやっぱりある。
それにそもそも優しい男性あるあるなんですけど「自分の選択で相手を傷つける」ことに対して、ものすごく申し訳ない気持ちを感じてしまう人ってやっぱりいて…。
少しでもその痛みを和らげたい。何とか今自分に言えることはないだろうか…。
そんな気持ちで、
「いつでも相談してね」
という言葉を発したってことです。
これねー…。
彼の優しさではあるんです。
でも見方によっては、
「別れたけれど結局自分がよく見られたいだけ、嫌われたくないだけなのでは」
って思えちゃう部分もあるかもしれません。
正直言うと…そういう”ズルい”一面は否定できないですね。
別れたけれどずっと好きでいて欲しい。
嫌いになってほしくない。
っていうワガママな感情の表れではあるんですよね。
自分から別れたのに、元カノから「最低な男だった」とは思われたくない。
いや自分から振っといて何を言っとんねん、なんですけど(笑)
別れるけど嫌われたくないって矛盾した感情もある、のです。
恋人ではいられなくても『繋がり』は残したい
「相談してね」っていうのは、繋がりを残し続けたいっていうことです。
その繋がりの中には先ほど触れたように「友達」としての繋がりももちろんあるけれど…。
僕は『友達』だけじゃない繋がりを求めてる場合もあると思ってます。
友達よりも一歩近い未練に近い感情ゆえのつながりみたいな感じ。
たしかに別れているのであれば彼なりに、
「このまま付き合い続けるのはしんどい」
「今は一回恋人という関係から離れたい」
と思ったからこそ別れてる面はあるでしょう。
でもね。
僕自身も経験があるんですけど、人としては好きだし女性としても魅力は感じてるけど、付き合うってなるとなんかすれ違っちゃったな…とか。
将来のことを考えて不安になっちゃって、もう一緒に居られない…とか。
結婚を考えると今の自分には踏み切れなくて、でも彼女をいつまでも縛っておくわけにはいかない…とか。
そういう「好きだけど別れる」みたいなのはあって。
そういう気持ちって、必ずしもあなた側に何か問題があるからというわけじゃなくて、彼自身の中にある迷いや不安が大きかったりもするんですよね。
彼が自分で自分を苦しめてて。でも今これ以上あなたと付き合い続けても、そのしんどい気持ちが解消できないと自分では思ってる。
だから今は一旦別れるしかない。
でも好きな気持ちはある。だから完全には離れたくない。
人として好き。女性としても嫌いじゃない。大切には思ってる。
…ぐるぐるぐるぐる。
みたいな。
だからもしこの先また考え方が変わったり、二人の状況が何か変わっていった時に、もう一度近づくことだってあるかもしれない。
今の時点でそこまで具体的に「将来復縁するために繋いでおこう!」なんて考えてなくても。
どこかで関係を完全には閉じたくない気持ちがあったりするんですよね。
これはともすれば「キープ」みたいな感じにも見えちゃうかもしれない。
元彼さんが「キープしよう」と自覚しているかどうかはわからないけどね。無意識にそうなってる場合もあります。
でも「他の女にアプローチしてダメなら戻る」とか「一旦別れて他に好きな女が出来なかったら戻る」みたいなキープとは大分意味合いが違うと思ってます。
彼の中でも色んな感情が混ざってる中で、今できる繋がり方が『相談してね』ということなのだと思います。
「何かあったら連絡して」は社交辞令なの?
ここで改めて「でも結局、それって別れ際の社交辞令じゃないの?」って思う人もいるかもしれないんですけど。
僕はそもそも別れの場面って社交辞令的なことを男はあんまり言わないんじゃないかな…と思います。
もちろん、傷つけないようにして言葉を選んだり、あえて不満をぶつけずに穏やかに別れたい…みたいな気持ちでお別れすることはあります。
でも「本当は相談してほしくないけど、『相談してね』って言っといたほうが丸く収まるだろう」みたいな気持ちにはならないなって。
別れるという選択をしている中でそんな遠慮というか気の回し方はしないかな、と。
そんで例えば悲しそうなあなたを見てその瞬間思わず、「何かあったら連絡してね」って言った…みたいなことだとしても。
でもそれだって「この人をこのまま突き放したくない」っていう気持ちがあるから出た言葉ですよね。
本当にもう関わりたくないなら「じゃあ元気で」で終われるんですよ。
なのにわざわざ「何かあったら俺に連絡していいよ」って一歩近づいてるわけでね。
わざわざ自分から「また連絡してきていいよ」って入口を残してるんですよね。
これってその場を丸く収めるだけなら、別に言わなくてもいい言葉なんです。
だから「どうせ社交辞令だから何の意味もないよね…」ってあなた自身が全部なかったことにしなくてもいいと思います。
もちろん「何かあったら連絡してって言った!復縁確定!」っていうつもりは僕もないですよ。
でも彼の中にあなたへの好意や気遣い、まだ繋がっていたい気持ちはある。
まずはその彼の気持ちを受け取っていいんじゃないかなって僕は思います。
本当にいつでも相談していいのか?
と、「いつでも相談して」という元彼の心理を見てきたところで…。
本当に元彼にいつでも相談していいの?
って悩んじゃいますよね。
相談しろって言われても、いきなりガチガチの相談していいのかどうか…。
っていうか一番相談したいのは「元彼と復縁するにはどうすればいいの?」なんだよ!
みたいなね(笑)
まず相談していいのかダメなのか、でいうと相談していいです!
改めて男目線で言わせてもらいますが、
「相談して」というのは、「頼られたい」ってことなので。
別れてからも、
「俺のことを頼ってくれてる」
っていうのはもう普通に嬉しいですよ、僕は。
復縁を見据えるなら相談するタイミングは大事
ただ。
もしあなたが元彼さんと復縁したいなら、相談するタイミングは結構大事です。
別れてすぐに今までと同じように何でも相談するのは、復縁するうえではそんなにプラスに働かないって僕は思ってて。
なんでかっていうと「喪失感」がまだないんですよ。
別れた直後って別れたこと自体は分かってるんだけど、まだ実感が追いついてないことがあります。
昨日まで彼女で普通にLINEしてて何かあったら話してた。
それが急に「今日から元カノです」ってなっても、気持ちってそんな秒速では変わらないですよね。
でも日が経っていく中で、
「あ、そういえば最近連絡来ないな」
「前だったらこういう時あいつに話してたな」
「もう俺が相談される人じゃないんだな」
みたいな瞬間が少しずつ出てくる。
そこで初めて、「彼女がいなくなった」って実感するんです。
これが僕の言う「喪失感」なんです。
例えば逆に、あなたが元彼と別れて、しばらく全然連絡を取らなくなったとします。
その間「もうこの人とは本当に別れたんだな」って少しずつ実感していった。
そんな時に元彼から、
「ごめん。ちょっと一人で頑張ろうと思ったんだけど、どうしても一人じゃ無理で…。話聞いてくれないかな?」
って久しぶりに頼られたら…。
どうです?
「離れてても私のこと忘れてなかったんだ」
「困った時、私に話そうと思ってくれたんだ」
ってちょっと気持ち動きますよね。
これって単純に「何か月空けたから効いた!」って話じゃないんですよ。
一度その人がいない状態を経験した後に、また頼られる。そこに意味があるんです。
逆に別れた直後で、昨日までとほとんど変わらない感覚の中で、
「相談…」って来ても「はいよ~」くらいで、まだ日常の続きみたいな感覚だったりしちゃうので(笑)
つまりこの差って、単純な日数じゃなくて一度その人がいない状態を経験したかどうかなんですよね。
なので「いつでも相談して」って言われたからといって、本当に“いつでも”すぐ相談しにいかなくてもいいと僕は思います。
「○日待つ」「○か月空ける」って機械的に決めなくてもいいです。
でも彼の中でも一度「あ、もう前みたいにいつでも連絡取り合う関係じゃないんだな」って実感する時間がある。
そのうえでまた頼られるからこそ、感じるものも変わってくる。
そういうことです。
これ、わざと寂しがらせようとか、駆け引きしようって話じゃないですよ。
別れたのに今まで通り、を続けない。それだけ。
一度離れたからこそ分かる存在感ってやっぱりありますからね。
喪失感の大事さについては次の記事でも解説していますので、よければぜひ!
元彼にはどんなことを相談すればいい?
彼に何を相談するのか…。っていうのも悩みますよね。
ここで大事なのは「男を落とすのに効果的な相談内容」を探すことじゃなくて。
今の二人の距離で話しても不自然じゃない相談を選ぶことだと僕は思います。
別れてからほとんど話してなくて久々に連絡するなら「仕事でちょっと迷ってることあって、○○ならどう思う?」くらいの話なら自然でも。
いきなり「毎日しんどくて何も手につかなくて、あなたしか頼れる人がいなくて…」とかになっちゃうと彼としても、
「え、俺そこまで背負う感じなの?」ってなっちゃうかもしれない。
でもどこまでが重い相談になるのかわからないかも…
確かに久々に元彼に連絡して相談するって言ってもどの辺まで踏み込んだ相談していいものか…っていうのは悩みどころですよね。
これは例えば、彼に連絡した時の会話の流れを見ながら「どこまで話して大丈夫そうかな」って決めるのがいいと思います。
例えば「久しぶりじゃん!元気にしてた?」って普通に会話が弾んで向こうからも、
「何かあった?」「どうした?」って聞いてくれるようなら、
「実はちょっと仕事のことでさ…」って少し踏み込んだ話をしてみてもいい。
逆に久しぶりに話してみたけどちょっとぎこちない感じで、まだ返事もそんなに広がらない。
だったらその日は「これだけちょっと聞きたくて」くらいの軽い相談にしてみる…とか。
彼との今の距離に合わせて、相談の重さも変える。
「こういう相談は重い」とかって決まってるわけじゃなく、彼を見ながらなのが大事。
そして復縁するためだけに無理やり悩みを作る必要もないです。
「あっ、相談しなきゃ!……何相談しよ!?」ってなってるなら、それは今じゃない。
本当に「これちょっと元彼に聞いてみたいな」って思う時が来たらその時頼ってみればいいと思います。
復縁をするうえで大事なのは仲良くなることだけではない
最後に、彼と復縁するうえで大事になっていくポイントも触れておきますね。
元彼さんから見て、
「もう関わりたくない」くらい嫌いになって別れたわけではなさそう
というのが復縁を進めるうえで大事なポイント。
「いつでも相談して」って言われるくらいですからね。
だから別れた後。
また彼と普通に話せるようになって、楽しい時間を過ごしていけば復縁できる…って訳じゃないんです。
っていうかむしろ、楽しい時間を過ごせるっていうのは、彼だってもう既に分かっている。
でも別れてしまうということは恋人として付き合ううえで、何か壁となる部分があったからなんですよね。
例えば彼はあなたとのLINEの連絡頻度にしんどさを感じていたのかもしれない。
だったらまた「相談」をきっかけに連絡し合えるようになった時に付き合ってた時と同じように一気に距離を戻すんじゃなくて、彼のペースも見ながらやり取りしてみる。
あるいは自然な流れの中で、
「付き合ってた時めっちゃ連絡してたけど、今こうして離れてみると○○君のペースあんまり考えてなかったな~って。何か今更だけど…ごめんね?」
って言えることもあるかもしれない。
もちろん別れの理由がLINEとは限りません。
だから大事なのは付き合ってた時に彼が何をしんどいと感じてたのか。
そしてその壁が今も同じなのか。離れたことで何か変わったのか。
また彼と話せるようになっていく中で、彼自身が「前に付き合ってた時とはちょっと違うかも」って感じられる部分が出てくるかどうか。
そこは復縁を考えるうえで結構大事だと思います。
そういう変化が彼にも伝わっていけば「また付き合っても前と同じにはならないかも」って彼の見え方が変わっていくことはあります。
逆に「私はまだ好き!」って気持ちだけを伝え続けても彼が別れを選んだ理由そのものが残ってたら、なかなか関係は動きにくいかなって。
なので彼とまた仲良くなることだけじゃなく。
なぜ一度恋人として離れることになったのか。
そこも一緒に見ていきたいですね。
「私の元彼はどういう意味で言った?」が気になるなら
ただ、
「友達として言っただけ?」
「まだ好きな気持ちも残ってる?」
「別れ際の優しさだったのかな?」
って。
結局、自分の彼がどの気持ちで言ったのかは気になりますよね。
別れ方やその後の連絡、彼が普段あなたにどう接してるかまで含めて今の気持ちを知りたいなら。
電話占いでそのまま聞いてみるのも一つです。
→ 元彼の本気度を占いで聞くなら?優しい・会ってくれるだけでは分からない彼の気持ち
むすび:いつでも相談してと言う元彼の心理
最後にもう一度今回の記事のポイントをおさらい!
「いつでも相談して」っていうのは、別れてからも頼りにしてほしいからこそ言う言葉。
僕は少なくとも「ただの社交辞令だから何の意味もない」とまで思わなくていいと思います。
恋人としては付き合えないけれど一人の大事な人としてこれからも良い関係を築いていきたい。
傷つけてしまったあなたをそのまま突き放したくない。
そして場合によっては、
「今は恋人ではいられない。でも完全に離れてしまうのも寂しい」
っていう、未練にも似た言葉にしにくい気持ちが混ざってることもある。
だから「相談して」っていう元彼に実際に相談してもいいです。
ただ復縁を考えるなら、別れた直後からそれまでと全く同じ関係を続けるのではなく、彼の中に「喪失感」が生まれる時間も大事です。
一度「もう前と同じ関係じゃないんだな」ってお互いが感じる時間が出来る。
そのうえでまた自然に頼るからこそ彼の中でもあなたの存在を改めて感じることがあります。
相談内容も、男を落とすための内容を探すんじゃなくて今の二人の距離に合う自然な相談を選ぶようにする。
そして「相談して」とまで言う彼だから、あなたをどうでもいい人として完全に切りたいわけではない。
でも一方で別れたということは好意があっても、恋人として付き合い続けるうえでは何か引っかかる部分があったってことでもある。
だからその原因を見ないまま、ただただ彼に接近するんじゃなくて。
彼が残してくれた「いつでも相談して」っていう繋がりを大事にしながら。
今の彼の温度に合わせて、少しずつまた関係を作っていきましょー!
復縁ってすっごく苦しいですよね。
何がしんどいって下手に動いたら逆に余計彼に嫌われたりするんじゃないか…って思っちゃったりするし。
彼が何を考えてるかわかんないから、動きたくても動けない。
でも動かなかったらそもそも復縁のきっかけもつかめない。
ああああああ!いつ、どう動けばいいのか、誰か教えてよーーーーー!
…って思ってた時が僕にもあったんです。
でも僕は「いつ、どう動けばいいか」直接教えてもらってその通りに動いて…。
一度失恋した元カノといつの間にかホテルで一緒にハグしてました(笑)
何がどうなったらそんなことになるのか…。
僕が復縁出来た秘密はこれ。本気で彼と復縁したい気持ちがあるのならぜひ。





